FX彪ストロングトレードは、順張りでスイングの王道の手法です

私はFXをやるときには、基本的にはデイトレードというスタイルでやっています。
しかし、だからとってその他のスキャルピングやスイングトレードというスタイルが
劣っているとは全然思っていません。

 

私の場合、チャート画面に向かい合っている時間がそれなりに取れますし、
チャート画面を見続けることに対して、ほとんど苦にしないタイプですし
何よりFX自体が好きなので、自然とそういうスタイルになりました。

 

これは人によってそれぞれタイプがありますので、
自分の生活、及び性格にあったトレードスタイルを見つけるのも、
FXを継続させる為に重要な要素のひとつといえます。

 

スキャルピング、デイトレード、スイング、どれをとっても
一長一短がありますので、どのトレードが一番優れているか、
というのは、決め付けることはできません。

 

チャートを監視している時間と利益額とは関係ありません。
毎日、チャートを長時間監視しているからといって、
その分利益が大きくなるというわけではありませんし、
監視時間が短いからといって、利益を出すことができない、
というわけでもありません。

 

ただ一般的に言えることは、
監視する時間軸を長くする事は、相場のブレ、ノイズなどに騙されにくくなり、
テクニカルが効きやすい傾向にあります。

 

ですので、短い時間軸でうまくいっていない人には、
長めの時間軸で相場を見るという事は、試してみる価値はあると思います。

 

デイトレやスキャルピングだと成績が芳しくないという人でも
スイングに変更したら成績が向上したということも起こり得ます。

 

特にポジポジ病の人にはそうした悪癖を直す為にも、
スイングを試してみる事は良い方法だと思います。

 

取引の回数と利益額は比例しません。
ポジポジ病の人は取引回数を減らすと、成績が向上する可能性が高くなるでしょう。

 

つまり、
トレードに当てる時間が毎日取れない
チャート画面に張りついて監視することが苦手
チャート画面を見ていると、ついつい余計な取引をしてしまう
こういう人には、デイトレードではなく、スイングトレードをした方が
はるかに良いでしょう。

 

FXの情報商材に関しては、デイトレードやスキャルピングの商材は出ていますが、
スイングトレード専用の情報商材は少ないですね。

 

しかしそんな中、最近発売されたFX彪ストロングトレードは、
珍しくスイング専用の手法を教えてくれる数少ない情報商材です。

 

私はこの情報商材に出会う前は、
スイングトレードって、単に時間軸を大きくしただけで、
やってることはデイトレードと同じで、
チャートをメインにしたテクニカル分析でしょ

って思っていましたが、
この商材を見て、その考えが間違っている事に気づかされました。

 

FX彪ストロングトレードは、単なるテクニカル分析だけではありません。
ファンダメンタルやその他の要素も考慮することで、
デイトレでは決して得る事ができない大きな利幅を
獲得することができる手法です。

 

もしあなたが、
トレードに当てる時間が毎日取れない
チャート画面に張りついて監視することが苦手
チャート画面を見ていると、ついつい余計な取引をしてしまう
という生活、性格でありながら、しかし、FXで利益を上げてみたい、
と思っているなら、
FX彪ストロングトレードというスイングの手法を
提供してくれる情報商材はお勧めです。

 

こちらに詳しすぎて最後まで読むことが出来ないレビューを書いています。
興味がありましたら読んでみてください。

 
FX彪ストロングトレード詳細レビュー

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