マナブ式FXでの的確な押目買いポイント

今週は年末の最終週なので、
市場参加者が少なくなって、ほとんど動かない事が予想されるので、
一応チャートは開くもののトレードはしないつもりでいました。

 

特にクリスマス前後は、海外勢がほとんど休日をとっている筈なので、
全くといっていいほど動かない事の方が多いですね。

 

今年も多分そうだろうと思っていましたが、
この日は、円関連については朝から順調に上げているのが目立ちました。

 

相変わらずの金融緩和ネタですが、
この時期誰が相場を動かしているんでしょうかね。

 

この日はほとんどチャートは見ていなかったのですが、
パソコンから音声で「ダイバージェンスですよ~~」っていう英語の音声が
聞こえてきたので、軽く確認してみると
いい感じの押目買いのポイントになっていました。

 

EUSUSDの5分足チャートです。

 

EURJPYの5分足チャートです。

 

サインが出ていてもチャートの形状があまり良くなければ
エントリーする気はなかったのですが、
この形は私の好きなチャート形状だったので、
とりあえず、図の中の最初の青緑色矢印の位置でロングエントリーしてみました。

 

この日は動いているとはいえ、
やはりクリスマス中ということもあって値幅自体は小さめですね。

 

その為、この情報商材に書かれてある目標指値までの距離も
割と近くなっています。

 

本来なら10PIPS程度の利幅は取れるのですが、
この日は7PIPS程度の利幅となっています。

 

このマナブ式FXでは、相場の動いている状況によって
その利益指値までの距離が違ってきます。

 

つまり、相場が大きく動いている時には、大きめの利益指値、
相場の動きが小さい時は、小さめの利益指値を設定する事になっています。

 

この日は相場の動きが小さめでしたので、目標利益幅は小さめでした。

 

エントリー後は、リミットとストップを設定して、いつもどおり放置です。

 

そしてその後、夜遅くに確認してみると、
上記図の次の青緑色矢印の位置で利確されていました。

 

利確の指値に関しては、相場の動きによっては指値を設定せずに
トレンドが続く限り利大を目指すという方針でも、もちろん良いのですが、
チャートを見続ける事ができない場合には、
リミットとストップを設定して後は何もしない
という方針でも十分に利益が出ます。

 

マナブ式FXとは、それだけの高勝率が期待できる情報商材です。

 

ちなみにこの日の動きとしては、円安がメインの動きとなっており、
それにつられて、ドル安の動きも起きていましたが、
NYダウが弱含みの展開となるに従って、
徐々にドル高の動きに変化していったようですね。

 

高勝率の押目買い、戻り売り位置を音声で知らせてくれます。
マナブ式FX詳細レビュー、本気で勝ちたいなら最後まで読んでください

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