私こすぎ完全オリジナルデイトレ手法のPDFファイル完成!その名は

1週間ほど前にもちょっと記事にしましたが、
ようやく私こすぎの完全オリジナル手法のPDFファイルが完成しました。

 

PDFファイル内に書いてある実際のトレード日付を見てもらえれば分かりますが、
このPDFファイルを完成させる為に、実際の資料作成用のトレードを行うことから始め、
体裁のとれた形にまとめるまでに1ヶ月以上もかかってしまいました。

 

もともと作業要領はそんなに良いほうではないですし、
慎重に物事を進めるタイプですので、どうしても時間がかかってしまうんですよね。

 

今まで個人でこの手法を用いてトレードをやっていた時には、
手法の名前は特に付けてはいなかったのですが、
今回PDFファイルとしてまとめるにあたり、
とりあえず名前をつけないといけないので、以下のように命名しました。

 

こすぎ流MTF(マルチタイムフレーム)短期トレーディング
~高確率な押目買い、戻り売りポイント教えます~

MTFtrading0617
略して、「MTFトレーディングとしましたので、
問い合わせ等をする場合も、上記の略語で呼んで下さい。

 

どういう手法かというと、
15分足チャート、5分足チャート、1分足チャートを利用した
マルチタイムフレーム分析に基づく短期順張り手法
です。

 

そして、順張りの中でも、押目買い、戻り売りに特化させた手法となっています。

 

皆さんそれぞれ押目買いや戻り売りの手法を持っているかと思いますが、
このレポートでは、私が過去何度も検証して、実践してきた押目、戻りの定義を
具体的に細かく解説しています。

 

決して裏技的な魔法の手法ではないです。

 

マルチタイムフレームによる各時間軸の役割をキッチリ認識して、
さらに通貨の力関係をも把握する事で、
高勝率を実現させているトレードの王道の手法であると思っています。

 

ちなみに、目次は以下のようになっています。
——————————
■はじめに
■こすぎ流MTF(マルチタイムフレーム)短期トレーディングのチャート画面
■テクニカル指標の設定方法
■MTFトレーディングの手法の意味
■MTFトレーディングのエントリー条件とその意味
■MTFトレーディングの利益確定、損切り条件
■通貨の力関係を利用する
■トレード実例
■最後に・・・
——————————
全36ページにわたって細かく解説しています。

 

当初は無料レポートとしてお渡しすることも考えていたのですが、
1ヶ月以上前から企画し、実際にこの手法でトレードを行い、
そしてPDFファイルにまとめているうちに、この手法の優位性を再認識し、
記述内容も具体的で細かくなってしまい、
無料でお渡しするレベルを十分に超えており、
安易に通読するだけで終わらせて欲しくないという思いが強くなっていきました。

 

無料レポートという形にすると、どうしても安っぽく感じてしまい、
「どうせ無料なんだから」と
真剣に検証する人が少なくなってしまうんですよね。

 

このPDFファイルは、自分で言うのもおこがましいですが、
ちょっとした情報商材レベルだと自負しています。

 

ですので、この手法に関しては、
私のブログで紹介しているFX情報商材をご購入して頂けた方への
独自特典のひとつとして加える方針
にしました。

 

今までの特典は、TYPE-AからTYPE-Cまでありましたが、
今回この「MTFトレーディング」というPDFファイルは、
TYPE-Dとして新規追加してあります。
(詳しくは、ブログ上部メニューの「ご購入特典一覧」をご覧下さい)

 

私だけがひっそりと?利用していた手法に興味がある方は、
商材購入時の特典にTYPE-Dを選択してくださいね。

 

また、とりあえず現在は、TYPE-Dとして
ブログで紹介している全FX商材の共通の特典にしていますが、
もしかしたら今後、ブログ運営上の観点から、
特定の商材のみの特典に変更するかもしれません。

 

その辺りの方針は、まだハッキリとは決めていませんが、
無料でお渡しすることはないと思いますので、それに関してはご了承下さい。

 

この「MTFトレーディング」があなたの手法のひとつとして採用され、
FX成績の向上に役立ってくれたら嬉しいなぁって思いますので、
どうぞ今後ともよろしくお願いします。

コメントを残す

サブコンテンツ

管理人:こすぎ

プロフィール

プロフィール

疑問、質問などありましたら、
お気軽にお問い合わせ下さい。

お問い合わせフォーム

カレンダー

2017年1月
« 12月    
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031  

このページの先頭へ