「手法構築のヒント」の記事一覧

押目と戻りの場面でのストップとリミットの関係性について

limitsample17020303

勝率とリスクリワードレシオのバランスが良いエントリーポイントとして押目や戻り場面だけに絞って、ストップまでの距離第一主義でトレード手法を構築していく方法を紹介します。

勝率とリスクリワードレシオのバランスが良いエントリーポイントは?

fxbalance17012401

「勝率が5割以上、且つ、リスクリワードレシオ>1」は、簡単そうに思えて、実際には結構難しいです。当たり前ですよね。そんな簡単に期待値>1のポイントが見つかれば誰も苦労はしません。しかし、リスクリワードレシオ>1に注目するならば、分かりやすいポイントというのはチャート上に時々現れます。それは、、、

リスクリワードを先に決めてから勝率の改善を図る

oco15110701

損小利大のトレードは心理的に難しいですが、ここで発想を転換して、全く心理的な影響を受けず、しかもとても簡単に損小利大のトレードが実現できてしまう方法がある事を知っていますでしょうか?それは、、、

BreakFakeの3種類の手法形態の紹介~手法の意図を理解して取り組む

breakfake15061903

BreakFakeとは私が考案したオリジナル手法の事です。実は現在、BreakFakeはその手法の形態としては3種類存在しています。それぞれどのような形態なのか、ひとつずつ紹介して、その違いを確認してみます。

ダマシの少ない期待値の高いブレイクアウト場面の見分け方とは?

fxpercent15030501

一般的には、ブレイクアウト系の手法は勝率が低いと言われています。経験則的には単にレジスタンスラインを抜けた、サポートラインを割ったという理由だけでエントリーしていては、おそらく勝率は20~30%程度ではないかと思われます。そこで今回は、私がブレイクアウトでエントリーする際に意識しているポイントを紹介します。

サブコンテンツ

管理人:こすぎ

プロフィール

プロフィール

疑問、質問などありましたら、
お気軽にお問い合わせ下さい。

お問い合わせフォーム

カレンダー

2017年11月
« 10月    
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  

このページの先頭へ